https://sites.google.com/a/learningit.jp/learningit/feature/service6/hn_img_service_outai.png
こんなことに悩んでいませんか・・・?
  • 毎年毎年、「応対品質向上施策」を立案/実施しており、最近はちょっとマンネリ気味。 何か新しいことにチャレンジして、センターを活気づけたい。
  • モニタリングコーチングを定期的に実施してはいるが、思うように応対品質が上がっていない。「応対品質力アップ」に向けて、もっと組織的に取組む方法が他にないものだろうか。
  • 最近、SVとQAが考える「品質に対する考え方」に乖離がみられるようになってきた。両者の言い分ともに正しいように思える・・・、どうすればよいだろうか。


提供ソリューション(例) title=
  • 現状把握/分析+応対品質ワークショップ+研修開発+研修実施+事後アンケート
  • コールモニタリング+研修開発+研修実施+コールモニタリング
  • 応対品質研修+評価基準書ワークショップ+SV向け導入研修+コミュニケータ向け導入説明会


すっきり解決! ~事例紹介~
◆課題:『カスタマー・エクスペリエンス活動』
サービス業のB社は、全社を挙げて「カスタマー・エクスペリエンス」に取り組んでいる。当然、コールセンター部門は、その先頭を切らなければならないが、実際問題、何をどうすればよいのか、さっぱり分からない。

解決策:「応対品質ワークショップ」にて、電話をかけてくるお客様が何を求めているのかを徹底討論。目指す応対品質を再定義し、評価基準書を大幅改訂。お客様に喜ばれる電話応対発表大会を開催、他部署幹部や経営層も参加し、大好評。

Point! ワークショップで徹底討論